お知らせ一覧

2023年2月1日オルソケラトロジー価格改定のお知らせ

2月1日よりオルソケラトロジーレンズの価格が変更になります。何卒、ご理解いただきますようお願い申し上げます。


詳しい費用につきましては、オルソケラトロジーページをご参照ください。

2023年1月27日グラフ旭川2月号に「緑内障Q&A」の記事が掲載されました。

本日発売のグラフ旭川2月号のいざという時のために!知っておきたい最新医療の中に、緑内障Q&Aの記事が掲載されました。

緑内障に関してQ&A形式で詳しく、わかりやすく書いていますので、ご興味のある方はご覧ください。

2023年1月20日ICL(トーリック)価格の改定のお知らせ

ICL(トーリック)の手術費用(レンズ代金込み)が変更になります。何卒、ご理解いただきますようお願い申し上げます。


対象の方

2023年4月1日以降にお申込みをされた方

改定後の料金

ICLトーリック(乱視用)レンズ 片眼 330,000円(税込) → 385,000円(税込)
ICLトーリック(乱視用)レンズ 両眼 660,000円(税込) → 770,000円(税込)
2023年1月17日北海道経済2月号に「白内障①」の記事が掲載されました。

本日発売の北海道経済2月号に定期掲載中の「目からウロコの健康トークvol.34」で白内障の記事が書かれています。

白内障の基礎知識や治療法、最新の検査機器まで詳しく紹介しています。ご興味のある方は是非ご覧下さい。

2022年12月21日 北海道経済1月号の特集「北を拓く2023年」の中で院長が紹介されました。

本日発売の北海道経済1月号の特集「北を拓く2023年」の中で院長が紹介されています。

医院の特徴や各医師の紹介が書かれていますのでご興味のある方はご覧ください。

2022年12月21日メディアあさひかわ1月号の特集「ビジョン2023年ザ・キーパーソン」の中で院長が紹介されました。

本日発売のメディアあさひかわ1月号の特集「ビジョン2023年ザ・キーパーソン」の中で院長が紹介されています。

コロナ禍での医院の紹介や特徴などが書かれていますのでご興味のある方はご覧ください。

2022年12月10日年末年始休診のお知らせ

12/29(木) ~ 1/3(火) までは年末年始のため休診となります。 1/4(水)から診療始まりとなりますので、何卒よろしくお願い申し上げます。

2022年12月5日泉医師不在のお知らせ

12/19(月)午前、1/7(土)~1/14(土)までの間、泉医師不在となります。 1/7(土)~1/14(土)の間は、全て1診石居医師・2診松島医師になります。

2022年11月1日往診のお知らせ

令和4年11月より、往診を開始いたしました。 寝たきりなどにより、当院まで足を運べない患者様に対して、往診をさせて頂いております。 詳細な検査はできませんので診察できる病気は限られます。 希望される方は当職員にご相談ください。
※ケアマネージャー様や施設の方からのご相談も受け付けております。
実施日時 第2・第4 金曜日の午後

2022年09月29日 グラフ旭川10月号に「なみだ目で困っていませんか?」の記事が掲載されました。

本日発売のグラフ旭川10月号の市民の健康ガイドに「なみだ目で困っていませんか?」の記事が掲載されました。 当院が得意にしているなみだ目の治療について、詳しく書かれていますのでご興味のある方はご覧ください。

2022年09月01日 常勤医師着任のお知らせと外来担当医について

令和4年10月1日より、新たに石居医師が加わり眼科専門医3名体制となります。 今まで以上に、正確で高度な治療が提供でき、患者様1人ひとりの不安や悩みを解消いたします。 また、今まで課題であった待ち時間の短縮にも繋がると考えております。 お困りの方は是非ご来院お待ちしております。

2022年08月01日近視進行抑制治療 マイオピン点眼薬が値上げいたしました。
新型コロナウィルス、またウクライナ情勢の影響を受けて物流費、原材料費が高騰していることに加え、急激な円安が進んでいることにより製品の仕入れコストが高騰しております。 2022年8月1日よりマイオピン点眼薬の値上げをさせていただきます。何卒、ご理解いただきますようお願い申し上げます。 マイオピン0.01% 3,630円 (税込み) マイオピン0.025% 4,043円 (税込み)
2022年06月17日 メディアあさひかわ7月号の特集「シルバー世代のための安心の医療&介護・福祉特集」の中で当院の記事が掲載されました。
本日発売のメディアあさひかわ7月号の特集「シルバー世代のための安心の医療&介護・福祉特集」の中で、当院の記事が書かれています。 最新の眼科医療機器のお話しや、新しく赴任した松島医師の紹介などが書かれています。ご興味のある方は29ページをご覧ください。
2022年05月16日 北海道経済6月号の特集で「白内障最先端手術」の記事が掲載されました。

本日発売の北海道経済6月号の特集23ページに「白内障最先端手術」の記事が掲載されています。 最先端の白内障検査・手術方法の紹介や、眼内レンズの話、院内の紹介などについて書かれています。

2022年4月28日光干渉 断層計の最新機種を導入しました!
4月より、光干渉断層計(OCT-S1)を導入致しました。 こちらは、検査時間が短いため患者様のご負担が少なく、AIを用いた撮影画像の精度と撮影 範囲が抜群で、診断能力が極めて高いのが特徴です。 費用は通常の保険診療内 で、今までとあまり変わりませんのでご安心ください。 この機種は現行の光干渉 断層計の中の最上位機種であり、北海道では他に2台しかありません。それでも 導入を決めたのは、旭川北部の眼科医療レベルが確実に上がり、間違いなく地域 貢献につながると確信できるからです。これまで以上に良い医療を提供していき たいと思いますので、どうかよろしくお願いいたします。 当院
2022年4月20日 総額表示の義務化について
2021年4月からの総額表示義務化に伴い、現在、ホームページ、ポスター、パンフレットなど、自由診療に関して税込表記へと少しずつ移行しております。
そのため、税別表記と税込表記が混在しておりますが、税別か税込かの表記をご確認いただけますようお願い申し上げます。
2022年4月15日インターネットで初診予約が出来るようになりました。
今までのインターネット予約は、再診予約のみとなっておりましたが、この度初診予約もご利用出来るようになりました。何卒よろしくお願い申し上げます。
2022年4月01日 オンライン資格確認(マイナンバーカードの保険証利用)を導入しました。
今後は、マイナンバーカードのご提示によって、保険証の確認ができるようになります。 マイナンバーカードを使った保険証利用には、マイナポータルサイトからお手続きをすることによって出来るようになりますので、ご確認下さい。また、当院に置いてある顔認証リーダーからでも保険証登録をすることが出来ますので、気軽にお問い合わせ下さい。
2022年03月01日常勤医師着任のお知らせと外来担当医について
令和4年04月1日より、新たに松島医師が加わり眼科専門医2名体制となります。 今まで以上に、正確で高度な治療が提供でき、患者様1人ひとりの不安や悩みを解消いたします。何卒よろしくお願い申し上げます。
2022年02月01日グラフ旭川2月号に「眼科救急Q&A」の記事が記載されました。
眼に関するトラブルや病気の事がQ&A形式でわかりやすく記載しています。 ご興味のある方は是非ご覧下さい。
2022年01月14日北海道経済2月号に「コロナ禍の眼科診療」の記事が掲載されました。
本日販売の北海道経済2月号に定期掲載中の「目からウロコの健康トークvol33」でコロナ禍の眼科診療についての記事が書かれています。 新型コロナウイルスが眼科診療にどう影響しているのかを詳しく解説していますので、ご興味のある方は是非ご覧下さい。
2021年12月22日アレルギー検査機『ドロップスクリーン』を導入しました。
本日より、血液1滴でアレルギー検査ができる検査機『ドロップスクリーン』を導入しました。 30分で41項目のアレルギー検査が出来ます。
2021年12月21日メディアあさひかわ1月号の特集「ビジョン2022 ザ・キーパンソン」の中で院長が紹介されました。
本日発売のメディアあさひかわ1月号の特集「ビジョン2022 ザ・キーパンソン」の中で院長が紹介されています。クリニックの日常と、コロナ後の目標について書かれています。
2021年12月20日北海道経済1月号の特集「北を拓く2022」の中で院長が紹介されました。
本日発売の北海道経済1月号の特集「北を拓く2022」の中で院長が紹介されています。クリニックの紹介とともに、院長の日常について書かれています。
2021年11月15日北海道経済12月号に「眼窩脂肪ヘルニア」の記事が掲載されました。
本日発売の北海道経済12月号に定期掲載中の「目からウロコの健康トークvol32」で眼窩脂肪ヘルニアについての記事が書かれています。 初めて聞く言葉かもしれませんが、眼窩脂肪ヘルニアとはどのような症状なのか、原因・検査方法・治療法などについて詳しく解説していますので、ご興味のある方は是非ご覧下さい。
2021年10月14日北海道経済11月号に「眼瞼下垂」の記事が掲載されました。
本日発売の北海道経済11月号に定期掲載中の「目からウロコの健康トークvol31」で眼瞼下垂についての記事が書かれています。眼瞼下垂の原因、症状、治療法などについて詳しく解説していますので、ご興味のある方は是非ご覧下さい。
2021年08月02日お会計に自動精算機を導入いたしました。
お会計待ち時間短縮のため、当院受付前(入口横)に自動精算機を導入いたしました。 診療費等の精算にご利用いただけます。操作方法の方はお呼び出し時にご説明いたしますのでご安心下さい。 尚、クレジットカード・電子マネー払いの場合は従来通り会計窓口にてお願いいたします。
2021年07月15日北海道経済8月号に「脳や鼻の病気から起こる眼の症状」の記事が掲載されました。
本日発売の北海道経済8月号に定期掲載中の「目からウロコの健康トークvol.30」で脳や鼻の病気から起こる眼の症状について記事が書かれています。脳神経外科や耳鼻科領域の病気から起こる眼の症状にて詳しく解説していますので、ご興味のある方は是非ご覧下さい。
2021年05月18日当院で、選定療養を用いた白内障手術を開始しました。
当院で、選定療養を用いた白内障手術を開始しました。2020年4月1日より多焦点眼内レンズを用いた白内障手術は、先進医療から選定療養となりました。単焦点眼内レンズと同様に、白内障手術の費用は保険診療でお支払いいただき、多焦点眼内レンズの費用を保険外診療(選定療養)として追加でお支払いいただくようになります。ご興味のある方は、気軽にご相談下さい。
2021年05月14日北海道経済6月号の特集で「白内障最先端手術」の記事が掲載されました。
本日発売の北海道経済6月号の特集の27ページに「白内障最先端手術」の記事が掲載されています。 最新の多焦点眼内レンズのお話や、当院での白内障手術へのこだわりなどにつきまして書かれています。 
2021年04月15日北海道経済5月号に「色覚異常」の記事が掲載されました。
本日発売の北海道経済5月号に定期掲載中の「目からウロコの健康トークvol.29」で色覚異常について記事が書かれています。 色覚異常の症状、検査法等について詳しく解説していますので、ご興味のある方は是非ご覧下さい。
2020年10月15日北海道経済11月号に「眼瞼けいれんとボツリヌス治療」の記事が掲載されました。
北海道経済11月号に「眼瞼けいれんとボツリヌス治療」の記事が掲載されました。当院ではまぶたの病気の診断・治療にも積極的に取り組んでおります。院長が15年以上取り組んでいるボツリヌス治療について記事を書かせていただきました。あまり馴染みがなさそうで実は非常に多くみられる「眼瞼けいれん」。ぜひご一読ください。
2020年10月01日グラフ旭川10月号に「最新なみだ目治療Q&A」の記事が掲載されました。
グラフ旭川10月号に「最新なみだ目治療Q&A」の記事が掲載されました。当院が特に力を入れて取り組んでいるなみだ目治療の記事です。なみだ目の原因や検査、治療について最新の知見を述べさせていただきました。
2020年08月07日入口に非接触型のサーモグラフィーカメラを導入しました。
入口に非接触で安全に瞬時に測定可能なサーモグラフィーカメラを設置しました。ここで検温していただき問題なければお入りください。37.5度以上の体温がある場合、ブザーが鳴りますので、その際は受付スタッフが手持ち式の簡易非接触体温計にて再検査をさせていただきます。
2020年08月01日待合室にグランドピアノが設置されました。
待合室に自動演奏機能付きヤマハグランドピアノが設置されました。検査や手術の待ち時間を少しでもリラックスしていただき、快適に過ごしてもらえればと思います。
2020年07月17日トップページに「現在の混雑状況」へのリンクを追加し、混雑状況がリアルタイムで確認できるようになりました。
トップページに「現在の混雑状況」へのリンクを追加しました。これにより混雑状況がリアルタイムで確認できます。
2020年07月15日北海道経済8月号に「硝子体注射」の記事が掲載されました。
北海道経済8月号に「硝子体注射」の記事が掲載されました。近年盛んに行われるようになった硝子体注射の治療について述べています。その中で最もよく用いられる抗VEGF薬について解説しています。ご興味のある方は45ページをご覧ください。
2020年06月15日メディアあさひかわ7月号に「なみだ目治療」の記事が掲載されました
メディアあさひかわ7月号のシルバー世代のための安心の医療&介護・福祉特集で、当院のなみだ目治療について記事が掲載されました。なみだ目治療で用いられる涙道内視鏡や鼻内視鏡、また当院の最新白内障手術について述べています。ご興味のある方は24ページをご覧ください。
2020年06月01日グラフ旭川6月号に「新型コロナウイルスによる眼科クリニックへの影響」の記事が掲載されました
グラフ旭川6月号の市民の健康ガイド(50~51ページ)に「新型コロナウイルスによる眼科クリニックへの影響」の記事が掲載されました。眼科クリニックにおける感染防止対策やオンライン診療との相性などについての私見を書かせていただきました。
2020年04月14日北海道経済5月号に「新型コロナウイルスと眼科」の記事が掲載されました
北海道経済5月号に「新型コロナウイルスと眼科」の記事が掲載されました。新型コロナウイルスによる結膜炎の話、眼科クリニックとして当院が行っている現状の予防策について書かせていただきました。ご興味のある方は65ページをご覧ください。
2020年03月15日当院の新型コロナウイルス対策のページを新たに設置しました
当院で行っている様々なコロナウイルス対策をまとめています。当院のコロナ対策ページは診察のご案内ページにございます。是非ご覧下さい。
2020年01月27日グラフ旭川2月号に「眼科外来Q&A」の記事が掲載されました
グラフ旭川2月号に「眼科外来Q&A」の記事が掲載されました。眼科の外来受診に関してよく受ける質問にお答えしました。今回は病気の話には一切触れていません。ご興味のある方は27ページをご覧ください。
2020年01月15日北海道経済2月号に「最新ドライアイ治療」の記事が掲載されました
北海道経済2月号に「最新ドライアイ治療」の記事が掲載されました。ドライアイの種類(量の異常・質の異常)やドライアイの点眼治療、涙点プラグなどについて書かれています。ご興味のある方は127ページをご覧ください。
2019年11月29日当院の光学的眼軸長計測装置がIOLマスター700にバージョンアップしました
光学的眼軸長計測装置IOLマスター700を新規に導入し、以前のものからバージョンアップしました。白内障手術の術前検査に必須の機器であり、以前のバージョンに比べて高度に進行した白内障であっても高率に計測できるようになり、また検査の時間も大幅に短縮しました。
2019年11月11日11月9日当院にて「ICL治療無料説明会」を開催しました
11月9日当院にて「ICL治療無料説明会」を開催しました。ご参加された方には雪の降る天候の中、来院していただき、お時間を割いていただきましたことに感謝申し上げます。ICLのメリット、デメリット、体験談など、簡単ではありますがご説明いたしました。当院といたしましてはLASIKに代わって優れたICL治療を道北地区において認知度を上げ、普及させていくことで地域貢献したいと考えています。もしご興味がある方、受けてみることを検討する方は適応検査にて更に詳しくご説明いたしますので、ご気軽にご相談ください。
2019年10月15日北海道経済11月号に「涙道内視鏡治療」の記事が掲載されました
北海道経済11月号に「涙道内視鏡治療」の記事が掲載されました。当院での涙道内視鏡治療の内容や、内視鏡導入の経緯、裏話を含めて書かれています。ご興味ある方は79ページをご覧ください。
2019年10月08日第2診察室に患者さん説明用の大型モニターが設置されました
第2診察室に患者さん説明用の大型モニターが設置されました。これにより第2診察室においても医師が診察している細隙灯顕微鏡の画像がモニターに映し出されます。またOCTや視野検査などの画像も表示することができるため、患者さんにとって非常に有用です。
2019年10月01日グラフ旭川10月号に「多焦点眼内レンズQ&Aの記事が掲載されました
グラフ旭川10月号の41ページに「多焦点眼内レンズQ&A」の記事が掲載されました。国内では新発売となる三焦点眼内レンズPanOptixの話や、多焦点眼内レンズのメリット・デメリットなどについて詳細に書かれています。今後白内障手術を検討される方はご一読ください。
2019年09月27日散瞳することなく広範囲の眼底を観察できる広角眼底カメラOptosを導入しました
広角眼底カメラOptos Californiaを導入しました。これにより瞳孔を広げる目薬を使うことなく、従来の眼底検査の約80%の領域を撮影することができるため、散瞳剤を用いた眼底検査を大幅に減らすことが可能となります。また散瞳剤を用いないことにより待ち時間の大幅な短縮につながることが期待できます。大学病院を除いて特に個人クリニックではほとんど導入されていない高性能機器です。
2019年09月18日11月9日(土)に当院にて「ICL治療無料説明会」が行われます
11月9日(土)午後1時半より当院待合室にて「ICL治療無料説明会」を行います。ICLとはどのようなものなのか、治療の流れ、費用や体験談など、当院院長をはじめ各部署のスタッフより説明があります。参加は無料です。当院に受診中の方はもちろん、受診したことのない方も大歓迎です。参加は予約制となっていますので、0166-51-2111まで気軽にご連絡ください。時間は30分程度を予定しております。
2019年09月17日ハンフリー自動視野計データファイリングシステムBeeFiles For HFAを導入しました
ビーライン社のハンフリー自動視野計データファイリングシステムBeeFiles For HFAを院内ネットワークにおいて導入しました。これにより、ハンフリー自動視野検査の結果が今までは紙によるアナログ管理だったのがデジタル管理となり、特に過去の視野との比較、進行の有無などの判定に威力を発揮します。当院における緑内障の患者さんには大きなメリットがあると考えております。
2019年09月04日アデノウイルスを高感度に検出するクイックチェイサーImmuno Reader IIを導入しました
アデノウイルスを高感度に検出するクイックチェイサーImmuno Reader IIを院内に1台導入しました。従来の検査キットと比べて、高感度に検出でき、また自動判定のため誰が行っても同じ結果が出るのが利点です。これによりアデノウイルスによる流行性角結膜炎(いわゆる「はやり目」)の診断の精度が上がることが期待され、間接的に地域における感染の流行を抑える効果があると考えています。
2019年08月26日診察券バーコードによる自動受付システムがバージョンアップしました
今年春より稼働している自動受付システムですが、本日よりバージョンアップしました。このシステムは診察券バーコードをバーコードリーダーにかざすだけで、順番カードの発券と電子カルテへの当日受付登録を自動で行うもので、今までは1人あたり7~13秒程度かかっていたものが、新バージョンでは2~3秒程度と大幅に短縮されました。これにより朝一番の開錠直後の混雑時にスムーズに受付が進むことが期待できます。これらのシステムは当院関連のシステム開発部門にて自家開発されており、細かな要望やニーズに対して迅速に対応することが可能です。
2019年08月01日初の国内承認を受けた三焦点多焦点眼内レンズが他施設に先駆けて使用可能となります
アルコン社の初の国内承認を受けた三焦点眼内レンズ「PanOptix」が当院にて使用可能となりました。国内では先行実施医療機関として数少ない施設に選ばれております。先進医療対応となりますので、先進医療特約をお持ちの方は保険金が給付されます。「PanOptix」は遠方、60cm、40cmの3か所に最もピントが合うように設計され、今までの多焦点眼内レンズの中で最も眼鏡をかけることの少ないレンズといえます。
2019年07月15日北海道経済8月号に「ICL」の記事が掲載されました
北海道経済8月号に「ICL」の記事が掲載されました。LASIKに代わる新しい屈折矯正手術であるICLについて書いています。眼鏡やコンタクトから解放されたいという方、ICLについて興味のある方は93ページをご覧ください。
2019年06月17日メディアあさひかわ7月号に「なみだ目」の記事が掲載されました
メディアあさひかわ7月号に「なみだ目」の記事が掲載されました。涙道閉塞による内視鏡治療や最先端の白内障手術治療について書かれています。詳しくは43ページをご覧ください。
2019年06月01日グラフ旭川6月号に「流行性角結膜炎」の記事が掲載されました
グラフ旭川6月号の市民の健康ガイドにて「『はやり目に注意!』~流行性角結膜炎の話~」の記事が掲載されました。この病気について、原因や症状、検査、治療などを述べています。詳しくは58ページをご覧ください。
2019年05月14日北海道経済6月号の特集で「白内障最先端手術」の記事が掲載されました
本日発売の北海道経済6月号の特集の17ページに「白内障最先端手術」の記事が掲載されています。どんどん進化する多焦点眼内レンズの話や当院での白内障手術へのこだわりなどにつきまして書かれています。
2019年05月01日ホームドクターにて当院が紹介されました
ホームドクターにおいて当院が紹介されました。当院が特に得意とする白内障手術や涙目の治療や院内の様子、診療体制(医師2名)について記事が書かれています。詳しくは49ページをご覧ください。
2019年04月15日北海道経済5月号に「OCT検査」の記事が掲載されました
本日発売の北海道経済5月号98ページに「OCT検査(光干渉断層計)」の記事が掲載されています。ここ10年で急速に普及したOCT検査について書かれています。特に黄斑の病気、緑内障の診断の有用性について述べさせていただきました。
2019年02月1日グラフ旭川2月号に「ICL(眼内コンタクトレンズ)Q&A」の記事が掲載されました
本日発売のグラフ旭川の27ページに「ICL(眼内コンタクトレンズ)Q&A」の記事が掲載されています。当院で昨年から開始した新しい近視矯正手術ICLについて書かれています。ご興味のある方はご一読ください。また当院ホームページ内にも専門ページを設けています。
2019年01月15日北海道経済2月号に「視野検査」の記事が掲載されました
本日発売の北海道経済2月号に定期連載中の「目からウロコの健康トークvol.18」で視野検査について記事が書かれています。視野とは何か、視野検査の種類や方法、視野でわかる病気の種類などについて述べています。
2018年11月19日本日より増築完成した新棟にて外来診療を始めます
11月19日(月)より先日増築完成した新棟にて外来診療を始めます。新棟は待合室のスペースが現在の3倍以上に広がります。キッズコーナーやドリンクコーナーなどもあり、以前よりも快適な環境になりました。入口が変わりますのでどうか間違えのないようお願い申し上げます。また駐車場のラインも以前と違って新棟に向かって縦置きとなります。増築中に使っていた病院隣の砂利の駐車場スペースは引き続きこれからも使用可能です。
2018年11月15日北海道経済12月号に「眼圧検査」の記事が掲載されました
本日発売の北海道経済12月号に定期連載中の「目からウロコの健康トークvol.17」で眼圧検査について記事が書かれています。眼科では非常にポピュラーな検査の一つである眼圧検査について、その測定法や何の病気を疑う時に行うのかなど詳しく述べています。
2018年09月28日本日より再びキッズルームが使えるようになりました
増築工事により一時キッズルームの使用ができない状態でしたが、本日より旧暗室検査室の一部をキッズルームに当てることにいたしました。従来のキッズルームよりも狭いですが、どうかご利用ください。
2018年09月26日グラフ旭川10月号に「老眼Q&A」の記事が掲載されました
現在発売中のグラフ旭川10月号の30ページに「老眼Q&A」の記事を掲載しています。老眼について症状や原因、対処法について書かれていますので、ご興味のある方はご一読ください。
2018年09月18日増築工事の影響により本日から11月までキッズルームが使えなくなります
増築工事のため現在の暗室検査室が使用できなくなる影響で、11月の増築工事完了時までキッズルームが使えなくなります。小さなお子様連れの患者さんには大変ご迷惑をお掛けしますが何卒ご了承ください。なお、当院は3歳未満の乳幼児、授乳中の方は順番を優先して診察いたします。
2018年09月01日当院で次世代近視矯正手術「ICL」を開始しました
当院で「ICL」手術を開始しました。LASIKに代わる次世代の近視矯正手術で「眼内永久コンタクトレンズ」と謳われています。ICLというレンズを眼内にインプラントすることで近視を矯正する手術で、LASIKと異なって万が一不具合が起こったり度数が変わってもレンズを取り出せば元に戻せるため安心の治療法です。2010年に厚生労働省の承認を受け、国内でも急速に知名度が上がっており、症例数が伸びています。術前の精度の高い検査と適切なレンズ選択及び高度な手術技術を要するため、国内では認定制となっており、8/28に院長が認定を受けました。北海道では8件目(道北では初)の認定クリニックとなりました。
2018年08月16日当院が厚生労働省より「先進医療施設(多焦点眼内レンズを用いた白内障手術)」に認定されました
当院は多焦点眼内レンズを用いた白内障に関して、厚生労働省より「先進医療施設」の認定を受けました。これにより先進医療の認定を受けている一部の多焦点眼内レンズに対して、患者さん自身が加入している任意保険で先進医療特約に加入している場合、給付金が支給され、多くの場合ご自身の費用は最終的に発生しなくなります。これまでは高額で見送られることの多かった多焦点眼内レンズですが、選択肢が増えることになります。
2018年07月15日北海道経済8月号に「視力検査」の記事が掲載されました
北海道経済8月号の中で、定期連載中の「目からウロコの健康トークvol.15」に「視力検査」を取り上げました。眼科の検査の中でも最も重要な検査の一つである視力検査について書かせていただきました。興味のある方は97ページをご覧ください。
2018年06月18日プレミアム多焦点眼内レンズ(MINIWELL Ready、FINEVISION)の取扱いを始めました
当院でプレミアム多焦点眼内レンズのMINIWELL Ready(ミニウェル・レディ)とFINEVISION(ファインビジョン)の取扱いが可能となりました。世界最先端のレンズであるため未だ国内未承認であり、完全自由診療となります。詳細は白内障手術のページをご覧ください。
2018年06月15日メディアあさひかわ7月号の「シルバー世代のための安心の医療&介護・福祉」特集に記事が掲載されました
メディアあさひかわ7月号の「シルバー世代のための安心の医療&介護・福祉」特集に当院の記事が掲載されました。先月のグラフ旭川と同様に当院が得意な治療の一つである涙目について、当院での治療法等が書かれています。興味のある方はご覧ください。
2018年05月26日グラフ旭川6月号の「市民の健康ガイド」に記事が掲載されました
グラフ旭川6月号の「市民の健康ガイド」に「涙目の話」が掲載されました。当院が得意な治療の一つである涙目について、その原因や治療法などについて書かれています。興味のある方はご覧ください。
2018年05月24日今週より当院の増改築工事が始まりました
今週より当院の増改築工事が始まっており、完成は11月を予定しています。現在手狭となっている待合室や検査室のために、来院していただいている患者さんには心苦しく思っております。これらのスペースの拡張や診察室の増設により、快適な居心地を提供することと待ち時間を少しでも短縮することが一番の目的です。来院される患者さん及び近隣の皆様には騒音等で多大なご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご容赦のほどよろしくお願い申し上げます。 なお、工事中は現在の駐車場がほとんど使えなくなるため、医院横の脇道沿いに新たな駐車場を設けております。お車の方はどうかこちらをご利用ください。
2018年05月16日北海道経済6月号の「特集/シニア・シルバー企画」に記事が掲載されました
北海道経済6月号の「特集/シニア・シルバー企画」の中で当院が紹介されました。「白内障最先端手術」という題目で、当院が実施している白内障手術について記事が書かれています。当院が開院以来こだわっている0.1でも裸眼視力を上げるため(矯正視力を上げるのは現在では当たり前となっています)の手術方法やその眼内レンズの選択法(現在においては手術より大事かもしれません)について述べました。本をお持ちの方は23ページをご覧ください。
2018年04月17日北海道経済5月号に「結膜異物」の記事が掲載されました
北海道経済5月号で、定期連載中の「目からウロコの健康トークvol.14」に「結膜異物」を取り上げました。まさに目に「ゴミ」が入った状態で病気とは言えないかもしれませんが、普段日常の診療でよく見られますので、今回書かせていただきました。
2018年01月29日グラフ旭川2月号に「眼科手術Q&A」の記事が掲載されました
グラフ旭川2月号の31ページに「眼科手術Q&A」として記事が掲載されました。眼科で行われる手術全般にわたって、よく聞かれる質問にお答えいたしました。
2018年1月15日再診予約システムを更新しました。今後は予約コードがあってもなくても診療券があれば予約が可能となります
本日再診予約システムを更新しました。今までは前回の診察時に予約コードをお渡しした方のみしか予約ができなかったのですが、これからは診療券があればいつでも予約が可能になります。予約コードがない場合は「一般枠」のみの予約となり、従来の予約コードがある場合は、予約コードによる診療予約枠と、一般枠のどちらでも予約を取ることができます。 予約が取れるのは翌日以降となりますのでどうかよろしくお願いいたします。当日の予約希望の場合はお電話で対応いたします。また、当院は完全予約制ではありませんので、予約が満杯で取れない場合は当日受付にて順番で診察いたしますのでどうかよろしくお願いいたします。
2018年1月15日北海道経済2月号に「糖尿病網膜症」の記事が掲載されました
本日発売の北海道経済2月号に「糖尿病網膜症」の記事が掲載されました。糖尿病網膜症の病気の仕組み、病状、治療等について書かれています。
2017年12月22日メディアあさひかわ1月号の特集「Visionザ・キーパーソン2018」の中で院長が紹介されました
本日発売のメディアあさひかわ1月号の新春特集「Visionザ・キーパーソン2018」の中で院長が紹介されています。主にクリニックの紹介について書かれています。
2017年12月21日北海道経済1月号の特集「北を拓く2018」の中で院長が紹介されました
本日発売の北海道経済1月号の新春特集「北を拓く2018」の中で院長が紹介されています。クリニックの紹介とともに、院長の日常について書かれています。
2017年10月16日北海道経済11月号に「眼内レンズの脱臼」の記事が掲載されました
本日発売の北海道経済11月号の定期連載「目からウロコの健康トーク」Vol.11で「眼内レンズの脱臼」について取り上げました。白内障手術で入れた眼内レンズは通常一度一生入れておくものなのですが、眼内レンズを交換しなくてもならない数少ない病気が眼内レンズの脱臼です。この病気が起こる仕組みや治療法について解説しています。
2017年09月25日グラフ旭川10月号に「緑内障Q&A」の記事が掲載されました
本日発売のグラフ旭川10月号に「緑内障Q&A」の記事が掲載されています。緑内障についての基本的な質問について、答える形で述べさせていただきました。
2017年07月15日北海道経済7月号に「急性緑内障発作」の記事が掲載されました
本日発売の北海道経済7月号の定期連載「目からウロコの健康トーク」Vol.10で、今回は「急性緑内障発作」について取り上げました。そんなに多い病気ではありませんが、放置すると失明に至る怖い病気です。なりやすい方を早期に発見して予防すること、なってもすぐに治療することが重要であることを述べています。
2017年06月16日メディアあさひかわ7月号に「『なみだ目』手術にハイビジョンの涙道内視鏡と鼻内視鏡を併用」の記事が掲載されました
メディアあさひかわ7月号のシルバー世代のための安心の医療&介護・福祉特集に「『なみだ目』手術にハイビジョンの涙道内視鏡と鼻内視鏡を併用」の記事が掲載されました。当院が得意とする涙道治療と白内障手術について詳しく説明されています。
2017年05月28日グラフ旭川6月号に「ものがダブって見える?-『複視』の話-」の記事が掲載されました
グラフ旭川6月号の「市民の健康ガイド」に「ものがダブって見える?-『複視』の話-」の記事が掲載されています。お手持ちの方は74ページをご覧ください。ひと言で「ものがダブって見える」といっても様々な病気が考えられることを説明しております。
2017年05月15日北海道経済6月号に「なみだ目と白内障手術」の記事が掲載されました
月刊北海道経済6月号の特集で「なみだ目と白内障手術」についての記事が掲載されています。当院が最も得意とするなみだ目治療と白内障手術について書かれています。特に涙道内視鏡は最新型が導入されており写真が掲載されています。
2017年04月15日北海道経済5月号に「網膜静脈分枝閉塞症」の記事が掲載されました
月刊北海道経済5月号に「目からウロコの健康トークVol.9」で「網膜静脈分枝閉塞症」についての記事が掲載されています。比較的よくみられる眼底出血の病気について、症状や原因、治療方法などが書かれています。
2017年04月13日本日道新朝刊折込のホームドクター2017に当院が掲載されました
本日の道新朝刊に折込の「ホームドクター2017」に当院が掲載されています。お持ちの方は42ページをご覧ください。「白内障手術」と「なみだ目治療」における当院の特色について書かれています。
2017年02月01日2月よりWEB予約システムを開始しました
以前より再診患者さんの窓口予約はしておりましたが、2月よりご本人がインターネット上で予約・変更等を行えるようになりました。インターネット予約を希望する方は受付で会計時に予約コードの発行を依頼してください。なお、初診患者さんの予約システムは現在準備中です。もうしばらくお待ちください。
2017年01月25日グラフ旭川2月号に「白内障手術Q&A」の記事が掲載されました
月刊グラフ旭川2月号に「白内障手術Q&A」の記事が掲載されています。白内障手術についてよくある質問に対して、私の意見や考えを述べています。白内障手術を考えている方はぜひご参考になればと思います。
2017年01月15日北海道経済2月号に記事が掲載されました
月刊北海道経済2月号に「目からウロコの健康トークVol.8」で「霰粒腫」についての記事が掲載されています。聞きなれないようで意外と多いこの病気について解説しています。
2016年12月01日医療法人化し「医療法人社団いずみ眼科」となりました
院内組織の拡大に伴いまして、より多面的多角的な社会貢献を目指すために12月1日より医療法人となりました。引き続きよろしくお願い申し上げます。
2016年11月15日北海道経済10・12月号に記事が掲載されました
月刊北海道経済10・12月号に「目からウロコの健康トークVol.6」「目からウロコの健康トークVol.7」で涙目についての記事が掲載されています。お持ちの方は77ページ(12月号)をご覧ください。
2016年11月09日涙道内視鏡の新機種を導入しました
涙道内視鏡の新機種(ファイバーテック社製FC-304及びFL-301)を導入しました。北海道では2台目、道北地区では初めて導入される最新機種です。フルハイビジョン対応の画質となり、涙道内の様子をより詳細に観察できるようになりました。これにより当院が得意としているなみだ目の治療の確実性が更に向上することが期待されます。
2016年07月15日北海道経済8月号に記事が掲載されました
月刊北海道経済8月号に「目からウロコの健康トークVol.5」で翼状片についての記事が掲載されています。お持ちの方は95ページをご覧ください。
2016年05月15日北海道経済6月号に記事が掲載されました
月刊北海道経済6月号の特集「シニア・シルバー世代のための安心・快適に生き抜く方法」で当院が紹介されました。お持ちの方は24ページをご覧ください。
2016年04月15日北海道経済5月号に記事が掲載されました
月刊北海道経済5月号に「目からウロコの健康トークVol.4」でアレルギー性結膜炎についての記事が掲載されています。お持ちの方は65ページをご覧ください。
2016年04月12日ホームドクター2016旭川市版に当院が掲載されました
4月12日北海道新聞朝刊と一緒に配布されている「ホームドクター2016旭川市版」に当院が掲載されています。お持ちの方は39ページをご覧ください。
2016年04月08日待合室の順番表示システムがバージョンアップしました
順番表示システムが新しくなり、従来の視力検査あり・なしだけではなく、散瞳検査中や予約検査に関しても画面上に表示されるようになりました。また、順番カードがレシート形式に変更となりました。
2016年01月29日院内で無料Wi-Fiが使用できるようになりました
院内に無料Wi-Fiが設置されました。パソコンやタブレット、スマートホン等で高速インターネット接続が利用できます。SSIDと接続パスワードは院内に掲示しております。また当院駐車場内におきましても電波が届きます。
2015年10月01日10月より金曜日午後は手術のため休診となります
開院後手術を火曜日午後で対応しておりましたが、白内障手術を中心に予想を越える多くの希望患者さんがおり、金曜日の午後を手術にあてました。そのため金曜日午後の一般外来は休診とさせていただきます。金曜日は白内障手術の他、硝子体手術、なみだ目の手術、まぶたの手術などを行います。ご迷惑をおかけしますが何卒宜しくご理解のほどお願い申し上げます。
2015年09月14日クレジットカードによる支払いが可能になりました
クレジットカードによる支払いが可能になりました。VISAやJCBを中心に多くのカードが使えます。
2015年09月07日ドリンクの自動販売機を設置しました
以前より要望の多かったドリンクの自動販売機を設置しました。コカ・コーラ社製品を中心に多様な商品を揃えました。自動販売機は医院外の側面にありますのでどうぞご利用ください。
2015年06月25日本日発売の月刊グラフ旭川に当医院が紹介されました
6月25日発売の月刊誌グラフ旭川に当院が紹介されました。5ページ目の一面にわたって当院の特徴について記事が掲載されています。当院の白内障手術や涙道手術について詳しく書かれておりますので、ご興味のある方はご一読ください。
2015年05月01日いずみ眼科開院しました
本日9時に開院しました。早朝(6時台からも!)より続々と患者さんが訪れ、予定よりも早い8時20分に入口をオープンし、大変な賑わいとなりました。午前の患者さんは大変待ち時間が長くなってしまい申し訳ありませんでした。それでも患者さんの全員が初回受診で、カルテ作成、診察券発行、問診、診察とある中、最大限スタッフも頑張ったと思います。当院は患者さんを待たせないことを一つの目標として目指していますので、現在はまだまだですが、様々な工夫とスタッフが今後経験を積むことにより、より洗練された医院となるよう努力いたします。
2015年04月25日院内内覧会を実施しました
本日10時-14時にかけて内覧会を実施しました。多数の方にご来院いただき誠にありがとうございました。地域の皆様からの期待を肌で感じ、スタッフ一同、大変うれしく思っています。
2015年04月15日本日発売の月刊北海道経済に当医院が紹介されました
4月15日発売の月刊北海道経済に当院が紹介されています。まだ院内の医療機器がすべて搬入されておらず、準備のために雑然とした院内ではありますが、素晴らしい記事と写真を載せていただきました。記事では特に白内障手術に焦点を当てていただきました。記事に恥じないよう、よい診療・手術をしたいと思います。
2015年01月04日当院についてと診療案内を一部アップしました(まだまだ完成ではありませんが)
当院についてと診療案内を一部公開しました。今後さらに内容を充実させていきたいと思います。
2014年09月15日ホームページ改訂しました。まだまだこれから充実させていきます。
大幅にデザインを更新させていただきました。内容に関してはこれからですが、少しずつ更新していきますのでどうかよろしくお願いいたします。リンク切れとなっているページも多数ありますが何卒ご了承のほどよろしくお願いいたします。
2014年07月03日いずみ眼科(来年5月開院予定)ホームページ開設
いずみ眼科のホームページが開設いたしました。開業まで約10か月ありますが、その間、診療の内容その他につきまして少しずつアップしていきたいと思います。

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